【母子交尾】離れて暮らす母から1通の手紙が届く。「20年ぶりに会いたい」そう記されていた手紙を見て会う事に決めた。

レビュー
★★★★★本シリーズ久々の快打 !!
快打の条件としては女優が美人、全裸が綺麗、抜き差しが明確に撮れている、などが挙げられるだろう。 本作での神崎久美はこれらを満たしており、また、本シリーズの欠点だった照明の暗さが本作では改良されているので、星5つとした。 高坂保奈美(澤村レイコ)、友田真希主演の2作と並ぶ秀作と言えよう。 母にねだり、自らの指で開帳させるシーンが2回あり、特に2回目では女陰の形がハッキリと撮られている。 小生の好きなクンニも長回しで撮られておりポイントを上げている。 最初の部屋での絡みは神崎が前座位に体位を変えて自ら積極的に腰を振り始め、ここで母親から女に変貌する。花模様の浴衣を脱いでストリップを強要され、挙句に自らの指で開帳、アワビが動ごめくような大きな女陰が露わになる。86分から終盤の露天風呂での絡みは強要される自慰も含めて秀逸で抜き所満載である。

★★★★★傑作
女優の演技力も高めだが、あまり見かけないイケメン男優も
演技力あるし、陰のある存在感が生き別れ親子の再会という
シリアスなテーマに合っており雰囲気を盛り上げた。

父の浮気が原因で失踪した母という設定であり、
とばっちりを受けた息子への贖罪の気持ちから
「許してもらうために何でもするから」と
口走ってしまったために息子に犯される。

こんなこといけないと思いつつ拒めないマゾっぽさが
エロくていい。中盤のカラミが途中でフェイドアウトするのは
本番の回数制限があるしシチュエーションも被るので妥当な演出だろう。

最初のカラミの密着感も文句なしだし、露天風呂でのハメでは
母に中出しをおねだりさせる演出がよかった。今後も近親相姦が
ずっと続くことを示唆するエンディングもいい。中盤で浴衣の下に
下着をつけさせた以外は総じて期待したツボを外さない完成度だった。